サッカーゴール・サッカー練習器具・遊具・鉄棒・逆上がり補助器具のショウワスポーツ

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池田社長ブログ
少年サッカーへの提言
加藤教授のランダムトレーニング
 

音・光・ターゲットの組み合わせ。7つの基本技術が身につく!

品番:TRD1
標準価格:¥810,000(本体価格:¥750,000)
送料:¥12,000(全国一律)
北海道と沖縄県は別途見積りとなります。
詳しくは、こちらまで。


【ターゲット板(4基)】
《サイズ(1基)》(H)1040×(W)1200×(D)700mm 《重量(1基)》15.0kg
《材質》メッシュシート/ポリエステル製 パイプ/スチールメッキ製
《内蔵》音声及び光・信号の発信器、ボールの衝撃をキャッチするセンサー

【コントロールボックス】
《サイズ》正面 (H)510×(W)360×(D)280mm 《重量》8.0kg
《機能》1)プレー時間の設定 2)シグナルの順序のランダム設定 
3)シグナルの間隔の時間を自由に設定 4)最高得点の表示 5)プレー間隔の時間設定
《電源》100V またはバッテリー(12V)※別売



このランダムシュートには、3つの効果があります。
1) Trap&Pass skill・・・素早い身のこなしが身につきます。
2) Look-up skill・・・パスした後の視野の確保(周りを見る)の習慣が身につきます。
3)Tactical skill・・・ゲーム局面における瞬時の判断力・対応動作が養われます。

このドリブル&シュートには、3つの効果があります。
4)素早く、正確な身のこなし(ドリブリングスキル)が身につきます。
5)ドリブルからパス(シュート)スキルが向上します。
6)下半身の強化(ドリブル、シュート、ダッシュ)と持久力(反復運動)が身につきます。
チーム d e シュート、チーム d e シュート(Part2)
7)実践に役立つlook-up skill(素早く周りを見回すスキル)及び攻守の切替動作が引き出せます。
(瞬時の判断と素早い対応動作)



◆加藤弘教授の推薦コメント
私が開発に参画したランダムは、子どもたちに夢と希望を与え、スポーツを通して身に付くであろう本能的な感覚・反応動作を刺激し引き出すことをコンセプトにしています。つまり、現代に横行している大人の一方的な決断に基づく指示で動くのではなく、子ども自らが局面を判断し打開していくための動物的感覚を刺激し顕在化しようとするものです。

ランダムの特長のひとつとして、ランダムから矢継ぎ早に発せられる標的指示が、子どもの競争心をピュアな側面からあおるということがあります。そこにはいじめもない世界、また誰にも邪魔されない世界があります。

若者を中心に人気のあるテレビゲーム、パソコンの世界に深く浸潤している子どもたちに、浮き指症候群が報告されています。一方、これらのいわゆるバーチャル・リアリティー(仮想現実感)の世界に浸り過ぎることにより、子ども達に現実と仮想現実とのギャップが拡大していくことが考えられます。そこに生じる「身心の不完全燃焼」「欲求不満の発現」などといった一種の悪循環は、子ども達が現実社会に横行している「画一的・一方的な押し付け」を回避しようとすればするほど、より一層助長されるという皮肉な結果が危惧されます。現実に発生している一見、不可解とも思われる少年事件がその表れでもあるのでしょう。

ランダムは、全身を動かしながらゲーム感覚を存分に味わえる実体験の世界を提供します。ランダムでのゲームは機械と子どもとの対決であり、子どもの脳細胞に「やった」「悔しい」「残念」などといった感覚をもたらします。これらの感覚はいわゆる達成感であり、その意味において癒し系といわれるセロトニン分泌を促進することにもつながります。

【加藤弘教授 略歴】
国立大学法人和歌山大学教育学部保健体育教室 教授(運動学) 1952年7月20日生
[専門分野] サッカー・水泳・スキーなどの実技指導、スポーツ解剖学、運動生理学、バイオメカニクスコンディショニング論、球技論などの講義
[社会活動] 和歌山県スポーツ医科学委員会副委員長、和歌山県陸上ホッケー協会理事、近畿学校保健学会和歌山県理事、
和歌山大学サッカー部(男・女)監督
[最終学歴] 筑波大学大学院(体育学修士)


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